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2010.06.07 15:06

昨日に引き続き「デカ目テクニック」について。

今朝もばっちりマッサージして、お化粧しました。
な、なんとファンデーションのノリがかなりイイです。おおっ!すばらしい!
目も大きくなって、肌もきれいになって、肩こりも治って言う事なし!!
多分、人からみたら、「そう?」って言われる程度なんでしょうけど、
自分の事はやっぱり一番自分が知ってるわけで、微妙な違いでも、とっても嬉しいんです。
そして、効果が見えると、続けられる♪

人に見られるってことを意識するのは、ホントに大切なんだなと感じました。
去年までは、鏡なんてほとんど見なくて、
「別に誰もそんなに自分の事見ちゃいないから」って表情とか気にしてなかったんだけど、
いざ、真面目に自分の顔みると、ずいぶん老け顔になってることに気が付いて・・・

普段、声もそんなに出さないので、顔の筋肉も弱ってたんでしょうね。
歌を歌い出して、筋肉もほぐれてきて、声も出るようになって、
このマッサージでさらにほぐれてきた。
ダイエットも順調で、お腹に筋肉がついたことで、これもプラスになって声出しやすく
なりました。ちょっと歌がうまくなったような気分です♪

鏡は、顔だけでなく、全身見た方がいいみたいです。
ずっと健康的に若々しくいれるといいな。(^v^)
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2010.06.06 21:22

昨日、新聞広告で見つけた本、

「樋口メソッドI デカ目テクニック」(WAVE出版 美容研究家 樋口賢介・著)

前にも書きましたが、私はまぶたの筋肉がないと言われ、
はれぼったい目がスッキリするような、マッサージがないかとずっと探してました。

「あなたの目は小さいのではない。埋まっているだけ」

マッサージで目が大きくなるというではないですか!!

これは絶対買って実行するぞと、早速本屋へ。

自分では見つけられず、店員さんに調べてもらうと1冊ありますって♪

家に帰って、読んで、入浴時に実行。

まずは「頭筋マッサージ」。シャンプーも2回したほうがいいそうで、それも実行。
頭をマッサージするのはいいって別の本でも読んだことあるんですが、
なかなか続けられず・・・
で、上がってから今度はコットンで化粧水を含んでマッサージ。
(リンパマッサージの感じ)

「えっ、コットンでマッサージ?」

って肌痛めちゃうんじゃない?って思うかもしれませんが、そこはちゃんとやり方が
あるんですね。
そして、あとは皮膚をちょこちょこつまんだりするマッサージをしただけなんですが、
な、なんと、まぶたスッキリ、白目が白い、目、気持ち大きくなってる気がする♪
顔の筋肉もリフトアップ(見た目もだけど、体感も有りです。)
自然と口角が上がる感じがします。
おまけに肩こりも楽になって、髪のクセも落ち着いてる感じがします。
(前に読んだ本に頭のコリをほぐすとクセ毛が直るとあったのでそうかなと。)
いやぁ、顔の若返りは顔のマッサージだけじゃだめなんだと感じましたね。
この本に出逢えてよかった。樋口賢介さん、ありがとうございます♪

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2009.05.06 07:43

あぁ、自分がブログを開設していたことを忘れるくらい、
ひさびさの記事であります。


その後、行き着いたスキンケア!

化学物質などを極力使わない、市販のローション他いろいろ
調べましたが、どれも高価で扱いにくそう・・・


では、どうすればいいのか・・・とまたまた調べまくってると、
「手作り」ができることに気づいたのです!

今では、「手作り化粧品」ってのも意外に流行ってるようで、
ネットでもいろんな材料が手に入ります。
ファンデとか、メイクアップものまで手作りでできるんですよ~
いや~、ほんとビックリです。


面倒かなぁとも思いつつも、いざ挑戦!
化粧水は「美肌水」といわれる、「水」と「グリセリン」と「尿素」を
入れて、シェイク、シェイクして完成!
あら、とっても簡単。

ちなみに私は「水」を「ローマンカモミール」の蒸留水
(芳香蒸留水と呼ばれ、精油を抽出する時にできる、香り付きの水)に変えて、更に通常では冷蔵庫保管で1週間程度の保存しかきかないため、天然の防腐剤GSE(グレープシードエクストラト)と
言われるものを入れて、長くもつようにしました。


そして乳液・クリームはどうしても乳化剤が必要になってくるので、
敢えて手作りせず、「ソンバーユ」という馬の油のみで作られた
ものを使用しています。


つけるのはこの2点のみ。
「ソンバーユ」をつけるときに、田中宥久子さんの「造顔マッサージ」なるものを行っております。


このマッサージの有無は関係するかどうかわかりませんが、
この冬は、たったこれだけで、乾燥知らずでした~!!
すごいです。なんてったって安い!


出会えてよかった、安心・簡単スキンケアですっ!


詳しくはまた、続編にて。


テーマ : スキンケア&コスメ - ジャンル : ファッション・ブランド

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2008.11.27 12:08

この夏に化粧品を変え、すごく気に入ってて
みんなにこの感動を知ってもらいたいとブログにも書き始めたの
ですが、先日、何気なく手に取った本を読んでいると、
どうも一般的に売られている化粧品が、本当は肌を悪化させてる
らしいのです。

きっかけは先日、娘の通う幼稚園での「食育」に関する講演。
これはみなさんもご存じだとは思いますが、簡単・便利な食品
には、化学調味料や添加物がたくさん入ってたり、
表示されていない部分で危険がいっぱいあったりという、
ぞっとするような内容の講演をききました。

その後、図書館で編み物の本を見てて、ふと振り返った瞬間に
目に入った1冊の本。


「読む化粧品」


「食べ物はよく聞くけど、化粧品の成分って・・・」
これは化粧品の成分が書いてあり、役割、用途、そして
合成されたものか否か、発がん性物質などの危険性も表示されて
います。


これを見て非常にショックを受けました。ビックリです。
合成界面活性剤、合成ポリマーなどなど、
今まで鉱物油で作られていなければ大丈夫だと思い込んでいた
化粧品ですが、お肌に良くないものがいっぱい含まれてる
みたいですぅ・・・


それからというもの、ネットでいろいろ調べてみました。
やはり、あるのですね。そういうものを使っていない商品が。
まだ、どれにするか決めかねているので購入はしていませんが、
安いからとか(逆に高価だからとか)、有効成分がたくさん
入ってるとか、宣伝文句に騙されてはいけないようです。
なるべく有害成分、合成物質の使われていないもの、
より少ないものを選ぶべきのようです。


浸透性の向上した最近の化粧品は、有効成分が入っていく
ぶんにはいいのですが、化粧品の品質保持のためだけに
入っている、肌に必要のないものまで奥に届けてしまいます。
こういったことが、かえって肌トラブルを引き起こす可能性が
あるそうです。


もちろん、わたしも専門的に学んだわけではないので、
無責任にどちらが良いとはいえません。


「知ることからはじめよう 無知ほど怖いものはない」


食育の講演で聞いたことばです。


ということで、私の書いた以前のスキンケアの記事は
削除しました。申し訳ありませんでした。

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